寒中見舞いはがき すぐ仕上がります!

寒中見舞いはがき
もともと寒中見舞いは、暑中見舞いと同じような季節の便りでしたが、最近では松の内(1月7日)までに出せなかった年賀状の返礼に使われることが増えました。喪中の人や年賀状を出しそびれたときにも活躍してくれる寒中見舞いをぜひご利用ください。
スマホ・PCからのネット注文またはコイデカメラの店舗にある注文機にて、簡単に寒中はがきを注文することができます。
寒中見舞いを出すのはいつまで?
寒中見舞いを出すのは松の内(1月7日)があけてから立春(2月4日)まで、投函は1月末までに送りましょう。
寒中見舞いを出す場合はこんなとき
仲の良い方お友達などへは、近況報告も含めて写真付きのデザインもおすすめです。
<年賀状を出しそびれた相手への寒中見舞い>
- 年末年始は旅行など事情があり、年賀状が出せなかった。
- 年賀状の準備が遅れて松の内の1月7日を過ぎてしまった。
- 年賀状の返礼が松の内の1月7日に間に合わなかった。
<喪中にもらった年賀状への返事>
- 年末に急遽喪中となり、喪中はがきが間に合わなかった。
- 喪中と知らずに年賀状をくださった方への喪中の報告とお詫びとして。
<喪中の人への寒中見舞い・喪中はがきへの返事>
- 喪中の方へ年賀状に代えて年頭の挨拶として。
- 喪中と知らずに年賀状を出してしまった場合、お悔やみとお詫びとして。




【店頭受取限定】最短1時間仕上げ
写真付き寒中見舞いはがき、宛名印刷も承ります!
- 最短1時間仕上げ!(店頭受取限定)
- 写真入りタイプもご用意しております
- 挨拶文、書体は4種類からお選びいただけます
- 宛名印刷もコイデカメラにお任せください!(昨年の年賀状、喪中はがきを店舗にそのままお持ちください)
※ 別途特急料金:880円が掛かります。
※ 料金詳細は、こちらをご確認ください。
ご注文が初めてのお客様でも、店頭にてスタッフが丁寧にご案内いたしますので、ご安心ください。


